メディア掲載実績

※当セミナーを企画開催するオンラインサロン「セカオピsalon」は不動産投資のセカンドオピニオン情報を提供するサービスとして、今年多くのメディアに注目されています。

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いま、不動産投資をオススメするなんて
やはり不謹慎でしょうか?

「いい加減にしろよ」
この言葉は、昨年の夏頃に弊社のフェイスブックの 公式ページに届いた言葉です。

その方曰く、
「今こんなに不動産絡みの事件がたくさん起きているのに、まだ被害者を増やすつもりか。」
という意味で発言されたようです。

しかし、こういった厳しい声がある一方で、 不動産投資を良しとする方も大勢いらっしゃいます。
ではなぜ、これほど綺麗に意見が分かれるのでしょうか・・・?
その答えはずばり「情報リテラシーの差」にあります。

ほとんどの日本人は情報リテラシーが著しく低い

スマホ、テレビ、パソコン、電車内の広告等、私たち現代人は一日中絶えず情報のシャワーを浴びています。
そんな中、必要な情報だけを取捨選択をし、かつ、正しく理解できている人が一体どれほどいるでしょうか?
正しく理解するだけの予備知識や教養がある人がどれだけいるでしょうか?
私は「ほぼ皆無」だと思っています。その証拠として、こちらのグラフをご覧ください。

これは過去に大手広告代理店の電通が調査した、
各国のメディア(テレビや新聞)に対する信頼度を示すグラフです。
ご覧のように、日本人のマスメディアに対する無条件に信頼する割合は世界で最も高いです。
実に70%以上に達するという不名誉な実態があります。

商品の良し悪しと、
そこで働く人の良し悪しは関係ない

例えば、冒頭でご紹介した男性もその70%のうちのお一人でしょう。
テレビや新聞でネガティブなニュース情報を受け取った結果、
「銀行や不動産会社が悪事を働いていたから、不動産投資は悪いことだ!けしからん!」
という反応になったことは想像に容易いです。

しかし実際には、「購入した物件自体は良かったのに、高く買わされてしまい、そのせいで賃貸経営に失敗してしまった」こういうケースが非常に多いのです。

不動産以外の例と言いますと、
・食べログ評価星4つで料理が美味しいレストランなのに、たまたま態度の悪いスタッフがいた
・すごい好きな映画を観に来たのに、隣に座った人の声がうるさい
・商品はどのコンビニも同じだけど、日本語が通じない外国人アルバイトがたまにいる


このように、商品の良し悪しとそれ以外(接客や環境)の良し悪しは完全に別問題。
これは不動産業界も同じです。

物件を売る不動産会社や資金を貸す銀行がダメでも、商品自体が悪いという事では決してありません。
最近では悪評ばかりが目立ち、もはや不動産投資のメリットを知ろうとする人自体が減ってきている傾向にありますが、、、これは大きな機会損失と言えます。
なぜなら、「不動産を買える」という権利は、簡単に手に入るものではないからです。
会社員として真面目に働いてきた功績が認められた人にしか
与えられない
「使用期限付きの特権」なのです。

ここで、不動産をもつことの一番のメリットを知ってもらうために、
ちょっと次のページの漫画をご覧ください(4ページ程の短い漫画です)。

長くなるので漫画はこの辺にしまして、つまり、
・お金は持っているだけだと、どんどん価値が下がる
・逆に、不動産の価値は物価上昇の波に乗って上がり続ける
・ローン完済後は「家賃収入」という形で資産を増やし続けてくれる

ということ。
ただ、ここまではよく聞く話かもしれません。
不動産という資産を持っておくべき一番のポイントは、実は「需要」に関係しています。

日 時:5月25日(土) 12時~15時
場 所:東京メトロ銀座線 虎ノ門駅周辺
参加費:無料
参加条件:年収400万円以上・勤続3年以上・無借金の方

「絶対になくならない需要」に支えられた資産

資産とは、「需要」に支えられたものの事です。それを求める人がいる限り、価値があります。
では、不動産はどういう需要に支えられているかというと、「住みたい」という需要ですよね。

どんなにテクノロジーが進化して、
AIが人の仕事を奪い、便利な時代になっても、
人が「住みたい」という需要がこの世からなくなる事はありません。


最近でいえば、秒単位で価値が乱高下する仮想通貨のようなとても資産とは呼べない不安定な代物とはわけが違います。あれはそもそも需要がないものに対して、みんなで需要がある事にしている、それだけの話です。特に不動産の場合は、魅力的な地であればあるほど、価値は長期的に上がり続けていくわけです。

情報鎖国された日本でどう戦うべきか?

日本人が、
「東京五輪で不動産の価値が暴落するから、今は買い時じゃないのでは?でもな、でもな、、、」
とモジモジしている間に、彼ら海外勢は着実に動いています。

「東京五輪の影響による価値の下落なんて、長期的な価値の上昇に比べれば、
全く気にならないレベルの話ですヨ! こんな絶好のチャンスで投資しないなんてナンセンスです!」


と彼ら欧米人は言っているわけです。
ただ、もしあなたがこういった事実を知らなくても無理はありません。

なぜなら私たちの暮らす環境は、テレビや新聞などの
マスメディアによる非常に偏った情報で汚染されているからです。

産経ニュース https://www.sankei.com/politics/news/170613/plt1706130003-n1.htmlより引用

実際、昨年は国連人事理事会のデービット・ケイ氏が
「日本政府がメディアに直接・間接的に圧力をかけている」
報告を上げているほどでした(当然日本のメディアはほぼ総スカンでしたが)。

これはもはや「情報鎖国」と言ってもいいです。

インターネット上の情報はさらに酷いですよね。
根拠のない情報や利益誘導目的の嘘が大多数で、真実を探すのは藁の山から1本の針を探すくらい困難です。
ですので、

3時間だけ私にください

マスメディア由来の歪められた情報ではなく、私が日々国内外を問わず自分の足で獲得してきた
「正しい情報」だけをあなたに注入します。
その上で、不動産投資を始める前に確実に押さえておくべきポイントを
ぎゅっと3時間に凝縮してお伝えします。

主に、
・『不動産を持っておいた方が得する人の条件』
・『不動産会社の選び方』
・『物件の選び方』

こちらの3つですね。

ちなみにこの3つは順番にもきちんと意味があります。

まず、不動産を持っておいた方が得をする人と、別に必要がない人、自分がどちらに属するのかを明確にしてもらいます。その時点で「不動産は不要だ」とわかった方は途中でお帰りいただいても結構です。
(あまりいないですが、ごく稀に不動産投資が不要な方もいます)
その上で、不動産をもつことが自分の人生にとって 大きくプラスになると判断された方のみ、
続きの『不動産会社の選び方』『物件の選び方』を学んで下さい。
不動産投資において最も重要な、「どこの不動産会社からどんな物件を買うか?」
そのコツを徹底的に伝授します。

良い投資物件は「秒」でなくなる

良い不動産会社はすぐにはなくなったりしません。
しかし、良い投資物件はいつまでも残っているわけではありません。
国内外にかかわらず良い投資物件を求める人はごまんといますから、
常に早い者勝ちの陣取り合戦、サバイバルゲームなのです。

でも、このセミナーに参加する人は安心してください。
詳しくはセミナーに参加した人にしか言えませんが、今すぐに行動を起こしたいという方のために、
特別な準備も進めています。

とにかく、まだこれから不動産投資を検討している方、
すでに所有していて追加購入を検討している方はまず損はしないので必ず参加してください。

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