不動産投資カウンセリング
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なぜ、いま不動産投資が人気なの?

昔に比べて融資の
ハードルが下がった
アベノミクスによる金融緩和の影響もあり、金融機関は積極的に個人に対して融資をするようになった。
定期預金や積立型保険よりも
お得で、さらに
生命保険代わりにもなる
不動産はインフレ(円の価値の下落)に強い為、定期預金や積立型の保険と比べると圧倒的に資産性を維持しやすく、利回りも良い。団体信用生命保険(*)があるため有事の際の保険にもなる。
将来の備えとして
年金代わりになる
今すぐ家賃収入を得るのではなく、月々の手出しがあったとしても「私的年金」として位置付け、将来の備えとして不動産投資を始める人が増加。また、賃借人の家賃を活用して資産形成ができる為、レバレッジ効果があるのも魅力。
(*)住宅ローンの契約者が返済中に亡くなってしまったり、高度障害状態になってしまったりしたときに、ローンの残額を肩代わりしてもらえる保険のこと。


セカオピって何?

正しい知識と戦略を立て「利益の最大化」を目指す

『不動産投資カウンセリング』が選ばれている3つの理由

理由01
「第三者に相談できる」
という安心感

セカオピの目的は「お客様のお話を聞くこと」です。疑問点や問題点を明確にし解決へ導くのがセカオピの役目ですので、不動産投資をする必要がない方には「やる必要がありません」というアドバイスさえします。もちろん、従来の不動産業界にありがちなお電話による提案営業は一切行なっておりません。

理由02
独自の市場調査やデータ分析に裏付けされた信頼性の高いアドバイス

独自の情報網とリサーチ部隊を駆使した市場調査やデータ分析により、細かな数字に落とし込んだ信頼性の高いアドバイスがご好評をいただいています。

理由03
気軽に不動産鑑定士に
相談できる

すでに「物件購入」や「売却」を検討中の方は、専任カウンセラーだけでなく不動産鑑定士にも気軽に相談することが可能です。通常、費用面でのハードルが高い不動産鑑定ですが、セカオピなら最低限のポイントだけを押さえた『簡易鑑定』を安価で受けることができます。

青木様ご夫婦(30代)
区分を一軒所有

篠崎様(30代)
区分を一軒所有

山本様(40代)
一棟を所有

サービスご利用までの流れ

カウンセリングに申し込む
【対象】年収400万円以上・勤続3年以上・無借金の方

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【対象】年収400万円以上・勤続3年以上・無借金の方
自宅のローンが完済していない状況で、投資用のローンを組む事は可能ですか?
ご自宅のローンが完済していない状況だとしても、投資用のローンを組む事はできます。
ただし、借入状況や年収、勤務先や信用情報などの諸条件により、融資の可否、融資金額等が決められます。もちろん、こういった事に関しても窓口でご相談が可能ですので、お気軽にご質問ください。
私は自営業なんですが、銀行からの融資は難しいですか?
自営業の方がローンを組む場合は、事業の収支状況を加味した上で審査されます。そのため、状況に応じて自己資金額(見せ金)の条件が出ることもあります。
私は現時点で既に住宅ローンを組んでいるので、団体信用生命保険に加入しています。そういった状況でも、不動産投資として購入したマンションで団信に加入可能ですか?
可能です。投資用物件でも、住居用の物件でも、あるいは複数の投資用物件を所有する場合でも、物件ごとに団体信用生命保険に加入する事ができます。
新築と中古だと、どちらの物件が良いですか?
新築は最初は有利です。内装も綺麗ですし、設備もしっかりしているので、人が入りやすいです。また、数年はメンテナンス費用の不安がないのも特徴です。ただその分価格はもちろん高くなります。中古はメンテナンス等の不安はありますが、新築より低コストで、すでに完成しているため、すぐに賃貸経営を開始できます。
物件選びの際の注意点を教えて欲しいです。
細かい事を言えば、注意点は数え切れないほどあります。
価格、地域性、立地、そもそも賃貸のニーズがあるかどうおか、建物の状態・間取りや設備はどうかなどあらゆる角度から検討すべきです。目標や資金力によっても戦略が変わってくるので、やはりそういう意味でも個別面談は有効かと思います。
自分が住んでいる所から遠い、遠隔地の物件を買っても大丈夫ですか?
もちろん、購入候補のエリアを広げれば選択肢は増えるので、そういったメリットはあります。ただし、銀行からの融資を受ける場合、エリアによっては融資を引っ張りにくいところもあるので注意が必要です。自分で頻繁に物件を見に行くことができないので、パートナーとなる不動産会社選びも重要になります。
「こういう物件は買っちゃダメ!」という物件はありますか?
あります。正直に言いますと、買ってはいけない物件の方が圧倒的に多いです。賃貸のニーズがなく空室リスクの高い物件、地震などの災害リスクが高い物件、などですね。不動産会社の半分以上は、そういう質の悪い物件でも良い物件かのように見せて販売してたりします。ですので、しっかりと事前に調査をする事が重要です。
不動産投資にはどういったリスクがありますか?
一番心配すべきリスクは「空室」です。空室が続けば家賃収入が途絶え、赤字経営になってしまいます。他には修繕や災害、家賃滞納や入居者間のトラブルなどのリスクもあります。ただ、解決策として、管理会社に委託したり、家賃保証会社を活用するといった方法もあります。
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