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ネットショッピングの徹底比較5項目|Amazon, 楽天, Yahoo!で比較のときの注意点4つ

2023 11.3この記事はPRを含みます

目次

ネットショッピングを比較してわかること

店頭に行かなくても簡単に注文でき、商品を自宅まで届けてくれるネットショッピングは大変便利ではありますが、皆さんはどのように購入サイトを選んでいるのでしょうか。

 

ネットショップでは、実に多くのショッピングサイトが存在します。サイトによって金額や販売個数、商品の状態などさまざまな違いがあるため、購入前にそれぞれのサイトを比較することがお得に買い物するコツといえるでしょう。

ネットショッピングの比較が大切な理由

ネットショッピングでは、購入したい商品を実際に見られない分、他サイトとの比較が大切です。

 

行った先のお店で、欲しかった商品が他店で安く売られている、といった経験はありませんか。それは、ネットショッピングも同じで、同一商品でもサイトによって違いがあることを理解しておきましょう。

 

また、注文して代金を支払っているのに一向に商品が届かない、届いた商品が粗悪品だったというトラブルに遭わないためにも、ネットショッピングを利用する際は、信頼できる安全なサイトかを見極めることが大切です。

ネットショップで有名な企業3社

ネットショップで有名な企業として名前を挙げられるのが、Amazon・楽天・Yahoo!の3社ではないでしょうか。これらの企業はネット通販サイト業界で、流通総額ランキングの上位を占めている3社でもあります。

 

ここでは、Amazon・楽天・Yahoo!3社の特徴について紹介いたします。

ネットショップで有名な企業1:Amazon

Amazonは、創業者ジェフ・ベゾスによってアメリカにて1995年に設立された、日本を含め色々な国でネットショップサイトを運営する企業です。

 

最初は小さなオンライン書店としてスタートしたAmazonでしたが、今ではあらゆる商品が購入できます。物販だけでなく、映画やドラマ、音楽の配信サービスも提供するAmazonは、ネットショップにとどまらず、さまざまなサービスを日本国内に提供する企業といえるでしょう。

Amazon|Japan公式サイト

ネットショップで有名な企業2:楽天

楽天は、誰でも簡単にネット上に店を開けるようにしたい、というコンセプトのもと1997年に創業された企業です。

 

ネット上のショッピングモールとして多くの人が店舗を構える「楽天市場」の他に、旅行予約がネット上から行える「楽天トラベル」、フリーマーケットアプリである「ラクマ」といった、さまざまなインターネットサービスを提供しています。

 

さらには、格安スマホとしての「楽天モバイル」や支払いサービスの「楽天カード」といった、ネットショップ以外でも次々に新しいサービスを発表し続ける楽天は、今後も事業展開を活発にしていく企業だといえるでしょう。

楽天|公式サイト

ネットショップで有名な企業3:Yahoo!

検索エンジンとしても有名なYahoo!が運営するネットショップ「Yahoo!ショッピング」は、日本のインターネット上で賑やかな場所にお店を持つ、というコンセプトのもと1999年に設立されたネットショップです。

 

Yahoo!ショッピングは、出店する際に発生する初期費用や毎月の固定費を無料としています。集客力も高いYahoo!ショッピングは、個人でも気軽にネット上に店舗を構えることができる点が魅力だといえるでしょう。

Yahoo!ショッピング|公式サイト

ネットショッピングの徹底比較5選

ネットショッピングサイトを利用する際に、どのような点に着目して比較すれば良いのでしょうか。

 

ここでは、販売形態や利用目的といった、さまざまな視点から徹底比較をしています。ぜひ参考にしてみて下さい。

ネットショッピングの徹底比較1:販売形態の違い

ネットショッピングをするにあたって、サイトによって販売形態が違うことを認識しておきましょう。販売形態とは、商品をどのように仕入れて販売しているかという商品の調達から販売までを指します。

 

企業によって販売形態が違うため、商品を比較する際にはぜひ確認しておきましょう。

モール型ネットショップ

モール型ネットショップとは、既に名の知られているサイトにショッピングモールのように出店しているサイトのことをいいます。

 

この場合、既に名の知られているサイトが出店者の運営をサポートし、トラブル解決の仲介をしてくれるため、出店者、消費者双方が比較的安心して取引できるという利点があります。

 

希望するアイテムを簡単に検索でき、価格順に並べて比較しやすいのも、モール型ネットショップの魅力です。集客力も高いため口コミが集まりやすく、商品購入の際に比較検討しやすいのではないでしょうか。

自社販売型ネットショップ

自社で作る商品を、独自のサイトで販売するのが、自社販売型ネットショップの特徴です。

 

この場合、ある程度ブランド力がある企業が多いといえるでしょう。出店者側のメリットは、モール型ネットショップと違い出店費用が発生しないため、その分価格を抑えて商品を提供できることです。

 

消費者としてのメリットは、直接企業から購入できるため、商品が粗悪品である可能性が低いこと、モール型ネットショップにはないオリジナル商品が比較的安く購入できる点です。

 

しかし、信頼できるサイトであるかの見極めが重要となるため、ネットショッピング初心者は注意が必要です。

ネットショッピングとオークションの違い

ネットショッピングが既に価格が決められているのに対して、オークションは買い手が価格を決定するという大きな違いがあります。

 

ネットショッピングが確実に欲しい商品を購入したいと考える人向けならば、オークションは欲しい商品を少しでも安く手に入れたいと考える人向けといえるでしょう。

 

ネットショッピングでは取り扱っていなかった商品が、オークションでは販売されている場合もあります。その場合、実際の販売価格よりも高額で取引されていることが多いため、注意して購入を検討するようにしましょう。

ネットショッピングの徹底比較2:メリットデメリットの違い

ここでは、先ほど紹介したネットショップで有名な企業でもある、Amazon・楽天・Yahoo!のメリットとデメリットについて紹介いたします。

 

各社のメリットとデメリットを知ることで、自分にとってお得なサイトはどこであるかを検討してみて下さい。

Amazonの場合

Amazonで購入するメリットは、シンプルな商品検索ページで目的の商品が探しやすい、配送料が無料になる商品が多いことが挙げられます。

 

また、年会費または月額費が発生しますが、Amazonプライム会員に入会すれば、配送料無料で次の日には荷物が届く「あす楽」というサービスを受けられます。

 

プライム会員は配送料無料だけでなく、映画や音楽といったサブスクリプションも追加料金無しで楽しめるため、それらを積極的に利用する方にとっては、デメリットを感じにくいサービスといえるでしょう。

楽天市場の場合

楽天市場は、国内大手サービスチェーンや人気のファッションメーカーといった、有名ストアが楽天市場店として多数出店しているため、自分の好きなブランド商品を購入できます。

 

楽天市場内にはおよそ5万店のショップが出店しているため、商品を比較しながらゆっくり探したい方にはおすすめといえるでしょう。

 

デメリットとして、多種多様な店舗の中から、購入する商品を選び出すのに時間がかかる点が挙げられます。店舗によって金額や送料、支払方法や商品発送にかかる日数といった詳細が異なるため、購入する際には必ず事前に確認しましょう。

Yahoo!の場合

Yahoo!は、楽天のようなモール型ネットショップである「Yahoo!ショッピング」を運営しています。

 

出店する際に発生する初期費用や毎月の固定費を徴収しないため、出店数はおよそ80万店舗という驚異的な店舗数を誇っています。このため、Yahoo!ショッピングにしか取り扱っていない商品も数多存在し、価格競争によって比較的他のサイトよりも安く購入できる場合もあります。

 

その反面、出店する店舗によっては、コピー品や粗悪品を扱っている可能性も高まります。Yahoo!ではもしものために補償サービスがありますが、購入する際には十分に気を付けたいものです。

ネットショッピングの徹底比較3:利用目的での違い

ネットショッピングでどのような商品を購入したいかという利用目的での違いで、サイトを比較してみましょう。また、取り扱い商品のジャンルによっても、各サイトで違いがあるためぜひ参考にしてみて下さい。

家電品

店舗と比較してネットサイトの方が安い場合もあるため、購入を検討する方が多いのが家電品ではないでしょうか。

 

ネットショッピングの中でも、楽天市場にはさまざまな家電量販店が出店しています。店頭に行くのが面倒だけど安心して家電品を購入したい方にはおすすめです。また、Amazonではパソコン機器や周辺デバイス商品の品揃えが豊富です。

 

既に購入したい商品が決まっている方には、お得なアイテムが見つかるでしょう。

 

なお、大型の家電の場合は配送料や設置方法、古い商品の引き取り有無まで確認しておきましょう。なかには有料サービスの場合もあるため注意が必要です。

お取り寄せグルメ

お取り寄せグルメを買うなら、ネットショッピングはおすすめのツールだといえるでしょう。

 

楽天市場やYahoo!ショッピングでは、お取り寄せグルメを専門に取り扱う店舗が数多く出店しています。イベントごとにおすすめのお取り寄せグルメやギフト商品を紹介する特集も組まれるため、季節によって選びやすいのが特徴です。

 

既に名の知れたグルメブランド店が、独自サイトでお取り寄せグルメを展開している場合もあります。購入したいグルメ商品が決まっている場合は、一度公式サイトを確認してみるのも良いでしょう。

ファッション

ファッションアイテムを購入したい場合、どのブランドを選ぶかで閲覧するサイトが変わってくるでしょう。

 

多くのファッションブランドは独自サイトを展開しています。購入したいファッションブランドが既に決まっている方は、公式サイトを確認してみると良いでしょう。反対に、特にブランドにこだわらないなら、楽天やYahoo!ショッピングといったサイトで選んでみてもいいでしょう。

 

Amazonプライム会員であれば、気に入った服を試着できる「プライム・ワードローブ」というサービスがあります。試着してから購入したい方には、おすすめのサービスといえるでしょう。

日用品

日用品を購入する場合は、送料を考えた上でお得かどうか検討しましょう。

 

Amazonでは、注文金額に関係なく配送料無料となる「定期おトク便」というサービスがあります。通常の購入価格よりも最大15%OFFとなるため、日用品を定期的に購入している方にはおすすめのサービスといえるでしょう。

 

楽天でも、まとめ買いすることでお得な場合があります。1店舗に絞り、送料無料となるようにまとめ買いをすれば、店頭で購入するより安く日用品を手に入れることが可能です。

ネットショッピングの徹底比較4:ポイント制度の違い

店舗でもポイントカードが存在するように、ネットショッピングでも購入に応じたポイントが発生します。ここでは、Yahoo!ショッピング・Amazon・楽天市場において発生するポイントに着目して各ネットショッピング比較をしますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

PayPayポイント

PayPayは、街中にある様々な店舗で使用可能なキャッシュレスサービスです。Yahoo!ショッピングでのポイントは、PayPayポイントとして100円で0.5~1ポイント貯められます。

 

また、Yahoo!ショッピングをソフトバンクユーザーが利用すると、最大17%のPayPayポイントを貯めることが可能です。

 

携帯契約会社がソフトバンクの方には、おすすめのネットショッピングサイトといえるでしょう。

Amazonポイント

Amazonでは、普通に購入しただけではポイントが貯まりにくいといえます。ポイント還元が全商品に付くわけではないこと、ポイントを貯めるにはAmazonクレジットカードでの商品購入でないと効率的でないことが原因として挙げられます。

 

Amazonでポイントをお得に貯めるには、ギフト券に現金チャージする方法をおすすめします。この場合、チャージした金額に応じてポイントが付与され、プライム会員であれば最大で1.0%のポイントを受け取ることが可能です。

楽天ポイント

楽天ポイントは、楽天市場で買い物をした場合、100円につき1ポイントが付与されるポイントです。街中でも楽天ポイントを貯められる提携店舗も数多くあるため、貯めやすく非常に使い勝手が良いといえるでしょう。

 

楽天ポイントをお得に貯める方法として、楽天が不定期に開催する「お買い物マラソン」や「楽天スーパーセール」といったイベント開催中に楽天市場で買い物をすることがおすすめです。このイベント時に目星を付けていた商品を購入すれば、お得にポイントを貯めることが可能です。

 

注意点として、イベント時に付与されるポイントは期間限定ポイントとなり、通常のポイントと比較して失効日が早いため、無駄にならないように気を付けて下さい。

ネットショッピングの徹底比較5:様々なサービスによる違い

ここでは、各ネットショッピングサイトが提供する、さまざまなサービスについて比較いたします。比較するのは、送料・配達日数・ギフト対応・商品検索、の4つです。

 

商品をショッピングサイトで購入するにあたって、どのサービスを重視するのかを考える参考にしてみて下さい。

送料

送料を比較した場合、Amazonと楽天の配送サービスが分かりやすいといえるでしょう。

 

Amazonは、プライム会員であれば1点の購入でも送料無料です。プライム会員でなくとも、Amazon商品であれば2,000円以上の購入で送料無料となっており、送料無料のために余分なものを買わなくても良いといえるでしょう。

 

また、楽天市場では、3,980円以上の購入で送料無料とする店舗に「39ショップ」と称したアイコンを設けることで、購入する利用者に分かりやすく表記しています。楽天市場は出店者によって送料が違いますが、比較的分かりやすく送料が記載されているといえます。

配達日数

配達日数を比較した場合、Amazonと楽天市場が早いといえるでしょう。

 

Amazonでは、プライム会員限定の「あす楽」という注文した翌日に商品が届くサービスを提供しています。あす楽を頼まなくても、Amazonの倉庫から24時間以内には発送されるため、比較的早い日数で商品を受け取ることが可能です。

 

楽天やYahoo!ショッピングの場合は出店店舗によって配達日数は異なりますが、楽天市場では店舗によって「あす楽」対応を設けている店舗もあります。いずれも、注文する商品がどの程度の配送日数を要するのか必ず購入前に確認しておきましょう。

ギフト対応

ギフト対応の場合、出店店舗によって対応が異なるため注意が必要です。

 

Amazonでは、ギフトラッピング対応を1点に付き、税込314円で対応しています。しかし、まとめて包装はできないこと、出店者によってはギフト対応がないため、購入する前に確認しましょう。

 

楽天市場やYahoo!ショッピングの場合は、出店店舗側によってギフト対応が異なります。店舗によってはラッピングの他、のし対応をしてくれる場合もあり、こちらも購入前に店舗に確認しておくと安心でしょう。

商品検索

大手ネットショッピングサイトのなかでも、Amazonは商品検索がしやすいようにできるだけシンプルな商品検索画面となっています。しかし、商品の詳細に関しては楽天市場やYahoo!ショッピングの方が掲載写真が大きいため、分かりやすいともいえるでしょう。

 

大手ショッピングサイトの商品検索画面では、あいまいなキーワードを入力しても商品を検索できるように入力アシスト機能を設けています。価格が安い順やレビュー評価が高い順など、自分が探しやすい商品検索方法を探してみてはいかがでしょうか。

ネットショッピング比較のときの注意点4つ

ここまで、ネットショッピング比較をさまざまなサービス別に紹介してきました。最後に比較する時の注意点について解説いたします。これまでの比較内容のまとめともなるので、ぜひご一読下さい。

ネットショッピング比較のときの注意点1:優先する項目を決める

ネットショッピングで購入するものに対して、何を優先順位として選ぶのか明確にしておきましょう。

 

例えば、誰かに贈り物として選ぶ場合、予算内であるのか、レビューはどう評価されているのか、ギフトとしての包装は可能かといった条件が思い浮かぶでしょう。また、急ぎで商品を届けてほしい場合は、配送日数が最優先となるでしょう。

 

自分が欲しい商品に何を求めているのかを考えながら選ぶと決まりやすいでしょう。

ネットショッピング比較のときの注意点2:ネットショップのセール期間を把握する

多くのネットショッピングサイトでは、不定期にお得なイベントやセールを実施しています。ポイント還元率が高いなど、お得なサービスを受けられるためぜひ利用しましょう。

 

しかし、このようなイベントやセール期間は不定期なため、気が付いたら既に終了していたということも起こりえます。欲しいものが急ぎで必要なものでなければ、近々イベントやセール期間が開催されないかチェックしておくと良いでしょう。

ネットショッピング比較のときの注意点3:商品ごとに比較検討する

ネットショッピングで欲しい商品が見つかったら、同じ商品が別のショッピングサイトでも販売されていないか比較検討しましょう。

 

よりお得な商品を見つけるためではありますが、あまりにも安すぎたり高すぎたりする場合は、その商品が粗悪品である可能性が高いといえます。購入前に、商品のおおよその相場を知っておきましょう。

 

商品の比較検討におすすめなのが「価格.com」です。サイト内で商品検索をすると、各ショッピングサイトで掲載されている値段を全て表示してくれます。欲しい商品がある時は、必ずいくつかのサイトで比較検討することを習慣づけましょう。

ネットショッピング比較のときの注意点4:送料無料に惑わされない

ネットショッピングで比較検討する時に、送料無料の方が良いと考えがちですが、送料分の経費が商品代金などに上乗せされている場合もあることを知っておきましょう。

 

「○○円以上購入すれば送料無料」というショッピングサイトは多く見かけます。日用品など消耗品の場合はまとめ買いでも良いのですが、服や娯楽アイテムの場合、送料無料にするために余分なものを買い込みがちです。

 

結果的に、送料よりも高くついていないか、果たして本当に必要なものであるのか、購入前に慎重に検討することを忘れないようにしましょう。

ネットショップは項目を絞って比較しよう

ネットショップで商品を購入する時は、自分がどのような商品を求めているのかを明確することで商品を探す時間を短縮できます。

 

また、ネットショッピングは、出掛けなくても気軽に商品を選び自宅まで届けてくれる、という利点があります。

 

ただやみくもにネットショップサイトを見ているだけでは、無駄な時間を費やすことになってしまいます。求めている内容や項目をしっかり絞って比較検討し、より良いネットショッピングを楽しんで下さい。

 

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